私は社会に出て2年目に人の声が聞こえたり、幻視が見えたりと言い出し会社を辞めざる得ませんでした。精神科へ行ったところ、統合失調症と判断されました。それから、自営業で病院へ通いながら働いていたのですが、病気がひどくなり小寺酒店を閉店しゆっくり休むことになりました。その後、3年くらい喫茶店型の福祉事業所でゆっくりしていました。それから、そこの喫茶スタッフとして働くことになり、「まだ若いのに、もう一度働こう!」と決心しました!ケーキやクッキー作り販売、喫茶店の業務など毎日仕事が増えていきました。もちろんしんどい時もあり、病院へ行って診てもらってました。また、釣りを再開し、いろんな所へ足を運ぶようになりました。医者は「小寺さんはマシな方や」と言ってましたので、自分も若く「遊び」が必要だと思いいろいろなことをして遊んだり、遊んでもらいました。福祉事業所で5年近くお世話になりましたが、時給にこだわりたいと思うようになりました。体は時よりしんどかったですが、日々チャレンジ精神を忘れずに「一歩前進、2歩後退、1年とうして徐々にプラスや」と言い聞かせ進んでいました。それから、バイトなどしていたのですが、結局就労移行支援を活用しました。だいぶ、良くはなっていたのですが、いろいろと生活面で改善しなければまともな仕事はしんどいと気づきました。生活の基本ができなくなってました。(時間通りに寝る、起きる、通うことなど)持ち前の謙虚さでいろいろ学び吸収をし、徐々にですが改善できてきました。酒の1年半後酒のYAMAYAへ就職が決まり、新たな人生が始まったのです##

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